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2005.01.15

第2回「いい歳したオトナがデス種を憂うのは人間としていかがなものかな」エントリー

すべては、ここの予言通りになったと言うか…

何かもう、良い歳したオトナがあーだこーだと言及するのは、すごく恥ずかしい作品なのかも知れぬと。

それから、回想シーンしか出てこない主役ってのは、アンチロマンの極北を目指してると思えば良いのです。ええ、きちんとしたストーリーさえあれば、そんなことは取るに足らない問題なのですから。

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